反抗死すとも自由は死せず。

「自分で守れ ばかものよ」と結ばれる表題作は、僕の反抗期を終わりにした。何事も他人のせいではないのだと学んだ、懐かしの一冊である。"@: 【詩集】自分の感受性くらい by 茨木 のり子 (詳しくはこちらで)→ http://t.co/6DqihZvscq"
@doisan1105
俺がアッティラだったら

自分の感受性くらい