美味色の本。

色の名前自体が既に言葉の芸術。そして「巻末には配色の基本と、着物の裏と表の色合わせを示す襲の色目も解説」だなて、美味しすぎ! RT@Books_Navi: 【デザイン】福田 邦夫『新版 色の名前507』(詳しくはこちらで)→ http://t.co/PQWEgagF
@gmwi41
緑月

新版 色の名前507―来歴から雑学、色データまで 日本の色、世界の色が見て読んでわかる


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