【地下室の手記】

かなり心に刺さる部分が多い作品でした。決闘を考えるほど自分はこだわっていても、相手は全く気にしていなかったり、何故か友達の輪にうまく溶け込めないことなど、人間関係や社会の中でうまくやっていけない感じが、結構共感できたりもする物語でした。ドストエフスキー『地下室の手記』 #感想部
@Syota_Tachimiya
立宮翔太

地下室の手記 (新潮文庫)


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